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欅坂46・けやき坂46の「お見立て会」とは?メンバーは何人ずつ?

アイドルグループ欅坂46。秋元康プロデュースのアイドルグループで2015年8月21日に誕生しました。2018年の紅白歌合戦出場も決定しており、今大人気のアイドルグループですね!

欅坂46には「お見立て会」なるものがあるそうなのですが、これは一体なんのことなのでしょうか?気になったので調べてみました!!

欅坂46とけやき坂46について

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でた時は漢字が難しくて読めない・・・となんて読むのかな?と世間は戸惑っていましたが人気が出て、もうすっかり「けやき」と読めるようになってきました。

知らなかったのですが、欅坂46という漢字表記のグループと、けやき坂46というひらがな表記のグループに分かれているそうですね。

書く時は差別化できますけど、呼ぶ時はおなじけやき。どうやって区別しているんでしょうか。結構ややこしいですね。

欅坂46は坂道シリーズ第2弾として乃木坂46の関連グループに属し、乃木坂46のロゴマークを踏襲しつつも、「欅坂46(通称:漢字欅)」と「けやき坂46(通称:ひらがなけやき)」の2グループ制をしき、乃木坂46と異なる坂道シリーズを掲げている

すごい・・・ややこしい。難しい!!

可愛い!!マシュマロみたいですね!

欅坂とけやき坂はそれぞれ何人?

グループ名は2015年当初、東京都港区に実在する坂道名である鳥居坂を冠し、「鳥居坂46」というグループ名でメンバーを募集していたが、オーディション最終合格者のお披露目と同時に「欅坂46」へと改名された。改名発表に際して、理由は明かされなかった。ひらがな表記のけやき坂は実在するが、漢字表記の欅坂は実在しない坂道名を掲げている。欅という漢字の画数が21画であるように、欅坂46のメンバーも21名で構成されている

てっきり、46人ずつなのかと思っていたら、21人だったんですね。そして、ひらがなの方のけやき坂は20人だそうです。

46って、人数ではなかったんですね。

欅坂とけやき坂の「お見立て会」とは?

お見立て会とは、メンバーがファンの前で1人ずつ自己紹介をし、ファンに誰を応援するか検討してもらうものだそうです。

自己PRの場ですね。誰を応援するかファンの前でアピールするということですね。すごい制度だなあ・・・。

まとめ

  • 欅坂とけやき坂はグループが別である。
  • 欅坂の人数は21人
  • ひらがなけやきは20人
  • お見立て会はファンに応援してもらうための自己PRの場である

お見立て会。裏側ではものすごい火花が散っているんでしょうね。切磋琢磨して頑張ってほしいですね!